7thライブ感想
- 2021年8月17日
- 読了時間: 3分
Abema配信期間が終わったので、それぞれを思い出しながら記事で記録しておきます。
2日間とも自宅で配信を視聴しました。
本当はヒプミリしらの友達たちとホテルを取っていたので勝手に布教するつもりだったのですが、情勢と台風などの問題もあり、ゆっくりと自宅で見ることになりました。
6ディビジョン総出ということで、新参者の私は、バトルをするんやないの?ヨコハマオオサカナゴヤはどういう心持ちでやるの?などと思っていたのですが、蓋を開けてみたら決勝進出ディビジョンなんて無かった、くらいのド熱いバトルでした。
一番思ったことなんですけど、「ヨコハマオオサカナゴヤはどういう心持ちでやるの?」の答えが分かりました。バトルしにきてた。本当に全力で戦いにきてた。
正直、シンジュクを推している私は他ディビにそこまでの熱量を持っていなかったのですが、ライブを拝見した今は、本当に全てのディビジョンを推している…のです。すげぇ。
SNSをやっていないので、声優さん(演者さんと呼ぶべきか?)の舞台裏の表情は分からないのですが、イケブクロの3人は本当に信頼し合っているんだなという印象がありました。アイコンタクトが優しいというか気遣ってるし、お互いに盛り立ててる感じがあって、こちらも気持ちがいい。
それはシブヤにも共通するかな。イケブクロとはまたちょっと違うけど、お互いがお互いを励まし合って、前に進んでいこうとする印象があります。
イケブクロは少年というか男の子たちの結束で、シブヤはもっと大人のバランスが取れた結束って感じです。
そんなこんなですが、6ディビジョンどこでも投票できるとなると、ナゴヤに入れると思います。あそこは完成されてる。
最初はもっと諸刃の剣のような印象で、棘が多かった分自らを折ってしまいそうな勢いがあったけど、何だろう、十四と獄さんが空却に合わせられるようになってきたのかな。空却の棘っぽいところを包めるようになってきた感じがありました。そして完成された勢いが爆発してる。いいチームだなと思いました。
ヨコハマは、さまときの印象が強くて、さまときに左右されてるな(私が)
あまりに儚くて強い表情をしていたので、硝子みたいな印象がありました。
3人が3人とも男らしくて格好いい。それにしてもさまときの硝子加減よ………危なっかしいというか、さまとき本人のようでした。
それにしても、Reason to Fightでさまときが乱数から視線を外さないのは、今回も徹底していて、まだ彼らは戦ってるんだと思いました。視線で殺しそうな勢いだし、力が入ってたなぁ。
シブヤはひらりとかわす印象だけど、真正面からぶつかってたという話も、その通りだなとあう印象。乱数も力入ってたな。
オオサカはとにかく明るくて、笑顔が1番様になるチームでした。なにわパラダイ酒のサビで零パパが腰を落とすところが最高すぎて大笑顔になりました。ささらの笑顔は本当に可愛いな…ろしょ先もだんだんライブに慣れてきた感じがあって、表情がほぐれてきて可愛らしかったです。まぁ零パパが1番可愛かったんだがねぇ。
2日目の終わりにカメラアウトするとこ本当最高やったんや。

決勝を戦うイケブクロ・シンジュク・シブヤは言わずもがな気合い入ってて良かったなぁ。
推しの一二三が可愛くて、ずっと心が死んでたな…。
イケブクロ、Re:start!!!本当に良かったです。お互いを思いやりながら、勝つんだ!という気持ちが全面に現れていて、本当に良かった(語彙力3)
ひたすらシンジュクに泣いてたけど………。
票は、イケブクロとシブヤに入れました。
今後のバトルは全部シンジュクに入れると思うので…。もうみんなを応援してて何も決められないんだよ………。


本当に楽しくて熱すぎるバトルだったな…。ハマったばかりなので、分からないことも多いけど調べながらゆっくり進んでいこうと思います。
ライブみた直後に高速で描いた絵ですが、これはこれで疾走感あるな…



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